とある出会い系サイトで、カワイイパンク系美少女と出会えた思い出!

出会い系サイトで美少女と知り合えた!そのきっかけは…

出会い系サイトにて、「パンク系」の美少女と出会ってとても美味しい思い出ができたのでお話したいと思います。私は40代に入ったばかりの男性です。

以前はサラリーマンとして運輸系の業界に勤めていましたが、今は諸事情があり家の近くの飲食店でアルバイトをして過ごしています。幸い実家暮らしで両親ともに介護の必要もなく健在であり貯金も崩さず過ごせているため、しばらくは今のバイト生活をしていく予定です。飲食店は若い学生の子が非常に多く、オジサン相手でも気さくに付き合ってもらっています(笑)私は恋愛経験が大学時代に2度しかなく、サラリーマンをしていたときも時折風俗を利用する以外、特に大きな恋愛やセックスの経験をせずに、比較的サラリーマンとしてお固く生きてきました。

しかし、バイト先で仲良くなった若い男子が非常に「女好き」であり、その男性から、出会い系を使えば比較的簡単に若い子と出会える、という話を仕事中や休憩中にされるようになりました。

シフトに入るごとに自慢エピソードをしてきて、出会い系に登録したてだった有名女子大の子を食っただの、出会い系で知り合った女子を集めて「3P」を経験しただの、業界人と美女が集う都内の高級ホテルでの乱交パーティのようなイベントでやりまくった、だのと強烈なエピソードを聞き…ある時、私にLINEで「使っている出会い系サイトの会員登録をしてくれないか?」と言ってきました。

なんでも友達紹介制度があり、それを使うと、ポイントが一気に1000円分ももらえるとのこと。せっかくなので利用したいとのことでした。私は快諾し、友人にIDを教えてもらい、登録をしてみました。私がパンク系美少女と出会ってエッチをしたのは、サイトに登録し利用を初めて一か月半経ったときのことでした。

バイト生活で以前とは違い時間に余裕があるので、少し多めに課金をして、「女の子漁り」をしてみることに。女の子も、色々な出会いの要望がありますね。私は、彼女やセフレとまではいかなくとも、女友達に近い関係の子を求めていました。するとあるとき、なんとなくメールした一人の子とやり取りをするように。

名前は仮名で「サキ」ちゃんとします。

美少女「サキちゃん」と出会い系でエッチ体験!

サキちゃんは、なんでも東北の出身で、現在は上京して都内の専門学校に通っているそうです。年齢は21歳。プロフィールを見ていたときからわかっていたのですが、服装が全身真っ黒でシルバーアクセなどを多用する、いわゆる「バンギャ」系の子でした。

バンギャというと口調が荒かったりするイメージがあるかもしれませんが、その子は出会い系でのメールでも、20歳近く年上の私に対しても非常に丁寧な口調で返事をしてくれる子でした。メールは一日に5通ほど交わし合い、お互いのプライベートの内容を素直に話し合いました。私は非常に好感を持って、またバイト中に前述の遊び人男性にサキちゃんのページを見てもらい、出会い系によくある危ない人物ではないことを確認してもらって、試しに「サシ飲み」に誘ってみることに。

場所は池袋としました。バイト上がりの金曜日、出会い系のオフとはどのようなものかドキドキしつつ、池袋東口で出会いました。

顔付は、パンクというよりは日本的美少女な顔付で、メイクはほとんどしていません。肩口の開いたスタッズ(金属のワンポイント)の留められた黒いシャツに、フリルのついたミニスカート。そして目を奪われたのは、階段では後ろからパンツが見えてしまいそうなほどの超ミニに、黒いガーターストッキングという挑発的で刺激的な格好!

お互いのことはすでにメールで話していたのでリアルでも会話は問題なくでき、居酒屋へ。出会い系はたまに寂しくなるので何となく始めた、とのことです

。ビールとカシスオレンジで乾杯し、歓談をしつつ一時間も過ごすと、サキちゃんの目つきが次第にとろん、としてきました。

そしてサキちゃんは言いました。「ねえ、ほしくなってきちゃった…ホテルでしよう?」。そして、そのままお持ち帰りしちゃいました(笑)池袋の少し北側のラブホに入り、部屋のドアをくぐり、そのままベッドにサキちゃんを押し倒し、白く細い太ももをガーターベルトごとさすります。「あんっ…」甘い声に歓喜しつつピンクでラメの入ったパンツを触ると、もう濡れています。下着を脱がせ軽く女の子の秘所の入り口を触るだけでスイッチがすっかり入ってしまったのか、私のを洗ってもないのにそのまましゃぶりはじめました。もう矢も楯もたまらず、ゴムを付けて即挿入。

中はもうぐちゅぐちゅで締まりは最高。数分で果てると、サキちゃんは云いました。

「すごい上手、2回もイッちゃった…」

その後、結局盛り上がって3回戦までしました(笑)サキちゃんは私のことをすごく気に入ってくれて、今でも月に2回か3回は会ってデートしています。

この出会い系サイトを教えてくれたバイト先の男性さんには、ほんと感謝です!